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ハイペースで本が読めなくなった( 11/20)






今回は、コンクール中なので、特にないな~。

短めです。

<のだめカンタービレ/Lesson112>
カントナ国際コンクール初日、まずはヴァイオリン。
清良の応援に駆けつけた峰だったが、順番を聞いてなかった。
誰も一緒に来てくれなかったために、遅刻。
演奏を聞き逃してしまう。

ターニャの演奏の際には、フランクだけが聴きにきていた。
相変わらず濃い演奏だが、無事、完全演奏。

そして、ユンロン・・・
緊張のあまり歩く事すらままならないが、最前列に、
フランク、のだめ(学校休み)、峰が座っているのを見て、
「ここはいつものアパルトマン!」と言い聞かせ、
2曲を無事終えるが、3曲目、何を弾くのか忘れてしまう。
思い出したが、ミスの連続。

第一次予選では、技巧的部分で大半が落とされてしまうという。

一次予選最終日、結果発表。
ターニャは通過したが、ユンロンは落ちてしまうのだった。

アパルトマンに戻る4人。
「精一杯やったから国へ帰る。叔父がピアノ教室開くから手伝う」
というユンロンに驚く3人。

峰は、千秋のアパート内で、清良から、一次予選通過の電話報告を受けていた。
「明日は何時から?」と聞く峰を不思議に思う清良。
「日本の神社から念を送る・・」と誤魔化す峰。
パリに来ていることはまだ告げてないらしい。

明日の二次予選、千秋を誘うべく、部屋内を探し出す。
一緒に・・・と誘った先では、千秋はお風呂に入ってる最中だった。
オケの本番も明日、ということで、即行却下。

ユンロンは、悲しみや悔しさをこらえ、中国の母に手紙を書いていたが、
途中で、ぐじゃぐじゃに丸めてしまう。

そして、通過したターニャは、二次予選。
ユンロンの分まで頑張ろうと思うのだった。



本当にこんな感じで、淡々と進んだだけ~(笑)。
次回は、9/10です



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