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まだ閑散期・・・( 8/19)






ちょっ・・・黒木くん、めちゃくちゃ大胆発言でしたねー。

あそこまで言うとは思ってなかったんですけど・・・
ひょっとして、気持ちが傾いてきたのか??
と思わなくないですな~。


<のだめカンタービレ/Lesson114>
カントナコンクール、ヴァイオリン本選ーーー
三木清良
・ベルクヴァイオリン協奏曲
「ある天使の思い出に」

ターニャは2年恋人と離れて頑張ってきた三木の演奏を聞き、
どうして自分は時間を大事にしなかったのか、と思う。

弾き終えた後、千秋や黒木は公演へ。
のだめは学校に。

「本選まで残りたかった」というターニャの言葉に一同しみじみ。
そして、黒木も、次のステップのためにコンクールに出る!と誓う。
「だからお互い頑張ろう」
とターニャに向けて言うが、
「適当なこと言わないで」
と言い返されてしまう。

国からの援助が切れるため、このコンクールに賭けてたターニャ。
今までの成績も芳しくなく、これで挽回しようと思っていたけど・・・

三善から住居援助はあっても、生活費の援助はない。
そう知った面々は、本当にターニャが何もなくなってしまったことに気付く。

黒木は、思わず「生活だったら僕の家ですれば・・・」と叫んでしまう。
深い意味はなく、住む場所がないなら・・・程度だったが、
周囲は愛の告白と取る。
だが、当人は、「付き合ってもいないのに!(その気もないのに)」と、
怒りまくって、バーカを連発して、会場へ向う。

残された千秋&黒木&のだめは呆然。


ヴァイオリン部門が終わり、発表を柱の陰で待つ峰。
後ろから清良が現れ、「どんな結果でも日本に帰る」と言う。
「結果出さないと高橋くんにいじめられるぞー」とからかう峰。

翌日、ピアノ本選に現れたのだめとフランク。
ちょうど、セガワとおぼしき人物が演奏を終えた後・・・

「いつかは協奏曲!」
のだめは最終目標として、目指してるのであった。




いやー、紹介短いんですけど、演奏部分も多かったので・・・
しかし、黒木くんとターニャ、どうなっていくんだろう?
これを機会に‘お付き合い’を申し込んでみたりとか(笑)?
いずれにしても、千秋×のだめより、目が離せない状況になってきました。
楽しみですねー。


次回は、10/10(水)です。

訂正11/10(土)です。




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