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老眼鏡作った。それでも眼精疲労がひどい( 9/20)






お待たせしました。

って言っても、今回は本番なので、表現しづらく、
演奏シーンばっかりなので、短めになります。

122のはずが、本作では124になってた。
な~ぜ~?


<のだめカンタービレ/Lesson122>


*黛敏郎ーー舞楽

日本的な演奏を聞きほれる観客。
次はいよいよ、Ruiとのコンチェルト。
期待が高まるが、のだめは、
‘自分のやりたい音楽とは絶対違うし、2人には似合わない’
と黒いオーラを背負いながら、言い放つ。


*ラヴェルーーピアノ協奏曲ト長調

第一楽章で拍手しそうになる観客をコンマスが目で押しとどめる。
その‘雰囲気’を察したRuiは、今日のお客さんをとても好きだと感じる。

アットホームな温かいコンサート。
人の心に直で触れるようなそんな感じ。

演奏を終え、控え室に戻ったRui。
「恋は楽しいけど切ない」と涙を流す。
そこへママが来て「楽しかった」という。
Ruiは、コンサートが終わってしまったことを
悲しんでいたのだった。


Ruiの演奏に思わず、自分を重ねてしまったのだめ。
演奏後も、席を立つことが出来ず、呆然としたまま・・・・




いや、ホントに短くてすみません。
会話もほとんどないし、こんな感じなんですよ~。
立ち読みしてくだされば分かります(笑)!


にしても、のだめの衝撃は相当だろうな~と思いました。
Ruiの演奏イメージから、こんな‘ほっこり’した演奏になると
思ってもいなかったんでしょうね~。

次回から、どうなってしまうんだろ?

Ruiを自分に重ねたことによって、
千秋と共演したかったラヴェルを完結して満足しちゃうのか、
それとも、違うラヴェルと自分を見出していくのか。

コンクールも近いというのに、波乱万丈になりそーです。

で、Ruiの出番もそろそろ終わりかなぁ?
ちょっとホッとしたりして(苦笑)。
ホッとしてる場合じゃないか、名残が散々ありそうだもんな。


次回は、5/10です。
4月一杯、お休みみたいですね。

もし、新潟で、Kissが1日遅れとかの発売だったら、
次回ののだめ更新は1日遅れになる可能性もありますので~。


コメント
この記事へのコメント
>承認コメント
お久しぶりです~。
レスが遅くなってしまい、ごめんなさい!
承認コメントは、気付きにくい上に、あまりログインしてなくて、
せっかくコメント頂いたのに申し訳ありません!

Ruiは、恋心つきで指名してたというのは、
ちょっと分かってたんですけど、
あそこまでプチ本気だったとはビックリでした。
共演することによって‘横取り’できるとは思ってなかったはずですが、
(そう願いたい)
千秋のことを一層好きにはなったでしょうね。

Ruiとくっつく展開だけはないと思うので、
今後はのだめの音楽への気持ちが心配です。
共演の夢が、目の前で、崩れた感じがしました。

2008/04/17(木) 17:14 | URL | 緑荻 #-[ 編集]
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2008/04/03(木) 16:31 | | #[ 編集]
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