日常生活・愛犬・漫画・ゲーム・小説・映画などハマリモノの紹介&感想

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老眼鏡作った。それでも眼精疲労がひどい( 9/20)






どうなっちゃうの?的展開ですねぇ。
千秋とのだめの行く末がかなり心配になってきた。
やっぱり普通にハッピーエンドは迎えられないのかな。


<のだめカンタービレ/Lesson129>
会場を出て、オリバーと2人。
千秋は、出てくる観客の‘感想’を聞きつつ、
夜行で戻ることに。

翌日の新聞では、ノ・ダメの評価が2つに割れる。
それゆえ、聴いてみたいと思う人が続出し、
シュトレーゼマンの事務所にも問い合わせが殺到する。

ウキウキしたエリーゼは‘抜け殻’状態になっている
のだめに無理矢理契約書にサインをさせてしまう。


のだめの演奏はTVでも流れ、動画ネットにも登場。
そして、パリの面々にも知られ、
黒木や峰、真澄など、日本の面々に知られ、
日本の先生や、父親、千秋母にまで知れ渡り・・・・
(なぜか、のだめ母&祖母は蚊帳の外)

病気で休学を取っていた学校では、
ヨーダ先生にも知られ、指揮者がシュトレーゼマンということに驚かれる。

もう1回公演を!と迫るエリーゼ。
だが、のだめは、「あんなのもう弾けない」と言って、
こっそり事務所を抜け出す。

千秋からの携帯もずっと無視し続けたまま。

脱走に気付いたエリーゼはシュトレーゼマンに報告。
携帯と荷物は置いてあるが・・・

パスポートと財布が入ったバッグはなくなっていた。

のだめはどこへ・・・?



また実家に帰っちゃうんでしょうか(笑)。

日本での面々、久々の登場で嬉しかったー。
みなの驚きようが、想像通りで。


千秋、元には戻れない・・・ってなことを言ってました。
いろんな意味で、でしょうけど、気になりますねぇ。
確かに、戻れはしないと思いますが、
2人の関係的にはどうなんだろう?

恋愛だけならいいけど、千秋とのだめは音楽を通して、
繋がりみたいなものも大きかったわけだし。


次回は、5/25です。
時間、空きますね。





<余談>
1/2の林檎が最終回でした。
ハラハラドキドキで、「奈津子、ムカツクー」とか、
「新堂じゃなく天野とハッピーエンドにしてくれ」とか、
いろいろ思ってたんですが、
すごーく納得な最終回で、大満足だった。

良かったです。


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