日常生活・愛犬・漫画・ゲーム・小説・映画などハマリモノの紹介&感想

2017/04123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/06

漫画や小説の中で一番の好みが燕青、次がウォル、次が尚隆!全員同じ!?( 5/8)






ここで次回休載か~。

気になる展開なので待ちたくなかったのに。

さて引き続きラブなしの戦闘モードで、
言われてみればそうだよね、っていう納得の流れです。


アオの動きに相変わらずの芸の細かさを感じる。




<暁のヨナ 第69話/大火の兆し>


夜明けを迎え、小さな宿で雑魚寝をしていたメンバーも起き出す。
都の門付近は一般人立ち入り禁止で情報が入ってこない上、
攻めてくるはずの千州軍もまだのようでとても静かなことを警戒し、
ジェハがシンアと共に偵察に行くことに。
(最初だけジェハがシンアをお姫様抱っこしてます)

火の部族が慌てているので様子を伺うと、
「火宵(カショウ)の砦が落とされ、スジンは援軍を求め敗走している」
との会話が聞こえてくる。

宿に戻り、状況を伝える。

彩火に千州軍2000人が詰め掛けてるが、戦闘をせずにらみ合ってるという。
砦を次々と突破してきてる千州軍がここにきて攻め込まないのはなぜか・・・?


リ・ハザラ率いる本陣はスジンを追い、彩火にいる千州軍はキョウガを足止めしている。
そして、スジンがこのまま戻ってくれば挟撃に遭遇してしまう。

ヨナは、彩火城の前にいる2000人の千州軍を蹴散らそうと提案する。
スジンのやり方は賛同できないが、このままではリ・ハザラに火の土地を荒らされてしまう。
だが、千州軍がいなければスジンは戻れるし、キョウガも援軍を出せるから、と。


ゼノが裏町の人と仲良くなって聞いた秘密の裏道を使い、千州軍の前に現れる。
話し合いがムダなため、強行手段(蹴散らす)に出る。

スジンが戻ったら適当に撤退しようとしていた。
しかし、その時、シンアの遠視能力で見たのは、
スジンの軍と千州の軍は‘南西に向かっている’ということだった。


その場を離れ、スジンが戻ってこないのを不審に思ったヨナ達は、
ある予測をする。

リ・ハザラとスジンは組んでいて、‘南西’に向かった。
つまり、緋龍城に向かっているという。

王都に援軍を求めに向かったのではなく、緋龍城とスウォンの首を狙っている、と。





さ~て、ヨナはどうするでしょう。
見守る、とか見送るっていう発想はなさそうだし、
助けに行くのか(バレないようにこっそり?)、スウォンに伝えるのか。

スウォンはもう気づいてるみたいだから、ここでグンテ将軍とか出てくるんでしょうけど。

グンテとヨナ達はかち合ったらヤバイはずだからな~。
後方支援?うーん・・・



スウォンを憎んでるはずだけど、今はちょっと変化してるように思えるし。
(好きな気持ちも?)
スジンや敵国にスウォンや緋龍城を狙われ襲われるのを見過ごせないでしょうね~。


次回楽しみだー。って1ヵ月後だよ・・・・



あぁ、どうなるーーーー!?





関係ないけど、花とゆめの表紙のハクがヨナに花を捧げてるイラストが
なかなか良い感じでした。

ちょっぴりSで強くて優しいハク様はやはり最強!
テレずにいろんな事してくれそうだもんね。
で、ヨナだけ不慣れで照れてるのを見てまたやる、みたいなw


スウォンも好きだけど。


ハク→男友達
スウォン→血縁関係(いとこ、くらい?)
テジュン→隣のお兄さん
フクチ→結婚相手

ってな現実? (^m^ )

フクチの外見はアレだけど、ああいう人はそつがなくて器用で、
一緒に生活したら良い気がします。

華はないけど、地味に好きだわ~。




はぁ~。2/20まで長いー。






コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する