日常生活・愛犬・漫画・ゲーム・小説・映画などハマリモノの紹介&感想

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漫画や小説の中で一番の好みが燕青、次がウォル、次が尚隆!全員同じ!?( 5/8)






やっと届いた。遅くね?

2日も過ぎるなんて・・・。

まぁ、三国無双7攻略中であまり気にならなかったけどw
ゲームやって、風光る(漫画)読んで、ネットしてる私に、
ダンナ様の「小学生か!」っていう冷たい視線がバシバシ・・・

その中で記事書いてますw



いまさら気にしないわー。




だけど総司の容態は気になる。
ついにバレましたよ?


ってかさ、あの松本法眼らと過ごした一夜は完全スルー?
話が急に変わったように見えたのは1ヶ月の休載があったせいかな?
と思ったんだけど、どうなんでしょうか。





<風光る 第180話>


屯所にて・・・部屋の拭き掃除を総司の病の魔を払うための儀式と決め、
精を出し励むセイ。

総司を起こし、会話をしていると山口と相田が「なんか雰囲気違う」と
こそこそ話すのが聞こえ、照れるセイとは逆に、総司は、
「副長に知られると切腹だから」と仲を認めるようなことを言い出す。
その方が詮索されずに済むという総司。

生死をかけた闘いに働く‘勘’を最大限に発揮し、
覚醒した本能で病に立ち向かう。
精神力だけでも十分奇跡だ・・とセイは思う。

見回りを終え、夕餉は自室で取ることにした総司は、
部屋に入るなり倒れ込むように寝てしまう。



隊士不足のため、自ら江戸へ向かうことになった副長。
近藤は供に総司をすすめたが、面白がるばかりでろくな仕事をしないと却下され、
結局は源さんが行くことに。


見回りの最中、他の隊士と分かれ、物陰で薬を飲む総司のトコへ
藤堂が顔を見せる。この界隈だとこの順路じゃないかと待っていたのだ。
「今夜辺り飲みに行かない?」と誘ってくる藤堂に、
総司は土方の手伝いがある(江戸へ行くのでその雑用)と告げ、断ると、
「また誘いに来る。元気でね」と去っていく。

これが今生の別れと知ることもなく・・・・




帰宅して寝込んでいた総司が目を覚ますとセイが夕餉の支度をしていた。
食べている総司は見られてることを恥ずかしく思い、そう言うと、
背中にまわり、手を当てる。

法眼から、「手を当てて祈る。太古から廃れない究極の医療法だ」
と言われていたのを実行したのだ。

手を当て、祈り、総司の心臓の音を聴くセイ・・・

だが、誰か来たため慌てて自室へ戻る。


やってきたのは土方だった。

「留守の間、伊東らが何らかの動きを見せたらさる人物から報告が入る」
近藤も知らないはずの密偵だが、あっさり「えぇ」と理解したような総司に、
「可愛くねぇ野郎だな」と言い、さらに、「妓からの艶文として届く」と伝える。

土方の信頼篤い‘さる人物’を羨ましがる総司。
その時、咳が出てしまう。
「風邪か?嫌な咳だな・・」と土方が言った矢先、
咳がさらにひどくなり、喀血まで起こす。

「沖田先生!」
思わず部屋に飛び込むセイ。


実情を知った土方は・・・・





さ~て、どうなる?
実務から外して、松本法眼のトコで療養させるのが筋なんでしょうけど、
そう簡単にいくかどうか・・・

そのくらいなら、役に立たないなら死ぬ!とか言い出しそうだし。


セイちゃんと総司の仲はもうがっつりかたまったので心配してないけど、
あとは総司の労咳の進み具合かなぁ・・・


生き残るか死ぬか、まだ半々・・・?





次回は、3/28です。
また遅れるかもしれませんよー。


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