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漫画や小説の中で一番の好みが燕青、次がウォル、次が尚隆!全員同じ!?( 5/8)






おぉー、見事にバレた。

だけど、とりあえずは持ち越しってな感じ?




<暁のヨナ 第73話/荒野で王の夢を見た>

争いの中、どこかを見ているヨナに気づいたハクは、
そちらを見上げて、スウォンの存在に気づく。
思わず大刀を握り直すが、ヨナの「撤退する」という声とともに、
視線を離す。

一方、‘凄い力の連中’を見に来たジュドとグンテも、ハク達の存在に気づくが、
「スジンを捕らえる方が先」として、放っておくことに。

スウォンが近くいることを知り、「矢を放て」と命令するスジン。
誰もやらないのを見て、自分でスウォンに向かって矢を構えた時、
背後から、火の部族の兵に胸を一突きされる。

「あなたはもう我々の憧れた緋龍王ではない」

自ら治める地の民によって命を落としたスジン。
残った兵は王師に鎮圧され、ハザラは千州に撤退していき、
戦いは収束した。



彩火城にて・・・

罪人の息子となったキョウガはスウォンに願い出ていた。
「自分の首を差し出す代わりに、母と弟テジュンの助命を」と。

他国の軍を高華国に招き入れるなど売国奴も同然。
父は戦死し罪を贖えないから自分の首を差し出すから見逃してほしい、と
土下座をして頼むスジンは、「今回の計画を知らなかったことが罪」だと言う。


火の部族は貧しく、戒帝国と接する地として長く苦難を耐え忍んだ。
スジンは行き過ぎだが、軍事に力を入れるのは無理からぬこと。

間違いではない。


「カン・キョウガ、五将軍の1人、火の部族長に任命します。
民の人望も厚く、軍の統率力もすごく、あなたしかいない。」

このような戦の後にそう言われ、驚愕するキョウガ。

「ただあなたは彩火の外の状況をご存じない」

全てを把握していると思っていたキョウガだが、スウォンに誘われ外に行くことに。

「面白い話を聞いたんです。あなたの弟テジュンがある試みをしてるとか」






あとからお互い回想シーンとかで補足でしょうか。

ヨナやハクがどう感じたか、どう思ったか、
スウォンやグンテが、どうしていくのか。


スルーになるような気もしなくは無いけど・・・
さすがにちょっとはこのネタに触れるはずだよねぇ?



キョウガが真っ当な人間ですね!
というか真面目すぎな部分があるけど、
人としての常識がきちんとあるっていうのかな。

テジュンがやってる事を知り、兄弟で火の部族を導いていく、というパターンで、
閑話休題があって、(回想シーン絡めて、ここでラブ補充頼む!)
次はどこだろう?水の部族がまださっぱり出てこないからここら辺?


予想はムダだけどついしちゃいますな。





次回は、5/2です。
ただ、帰省なので・・・GW明けになると思います。


コメント
この記事へのコメント
>とみさん
こんにちは。

ヨナが成長した感じでしたよね~。
阿波の町で会った時は憎しみでいっぱいで動揺しまくりでしたが、
今回は予期出来てたっていうのもあるけど、
自分だけのことじゃなく、国王の娘として、ヨナ自身として、
いろんなことを分かってるっていうのかな。

キョウガとテジュンの兄弟の漫才?が好きなので、
また見せてもらいたいですw

水の部族、気になりますよね?
あとゼノの能力もずーっと気になってたりします・・・

2013/04/22(月) 08:47 | URL | 緑荻 #-[ 編集]
とみです。ついにバレましたね!
スウォンを見ても比較的冷静になったヨナに対して、
憎しみを募らせるハクが何か印象的でした。

キョウガ、真っ当な人でしたね~。
死罪とかならなくてホントに良かったです。
スウォンは良い王様ですね。

火の部族はお腹一杯な感じですから、
そろそろ水の部族、私も読んでみたいです。

それではGW帰省、気をつけて行ってらっしゃいませ!
2013/04/21(日) 22:12 | URL | とみ #-[ 編集]
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