日常生活・愛犬・漫画・ゲーム・小説・映画などハマリモノの紹介&感想

2017/06123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/08

まだ閑散期・・・( 7/5)






最近購入した漫画感想など。
ブログで連載紹介してるヨナは省略します。




<日々蝶々6>

前巻で両想いになったすいれんと川澄。
冬休み突入でクリスマスと年末年始イベントメインでした。
お互い会話が少ないし、恋愛初心者だから、
読んでるこちらが相変わらずヤキモキする展開ですねぇ。
でも2人なりに無事?通過出来て良かった。

表紙になった後平くん、何だかオイシイ役回りじゃないですか?
かなーり好感度アップしましたよ。

単に川澄の恋路を邪魔したいのか、何なのか行動が不明がちでしたが、
何となく理解出来た気が・・・

後平が空手をやめた事とまた再開した事で、
川澄の気持ちにも変化があったような?
もちろん、恋心が募るすいれんにも。

次回はバレンタインとズレる気持ちがメインかなー。
楽しみだ。


7巻、4月25日発売だって。

そして川澄兄の壱がなかなかいい。
弟の川澄の名前、弐、とかじゃないことを祈るw
次郎もヤダよー。

連載のキッカケの読み切りと1話目の川澄サイドのは読みたいから、
2月5日発売のマーガレットは買う。


しかしさ、このペースだとすいれんと川澄がキスするまでどの位の時間がかかるのかなぁ。




<ラストノーツ1>

3~4話辺りから掲載雑誌で読んでた。
始めから読めてようやくスッキリしましたー。

にしても、やっぱりアキが好みだわ〜。

主人公えみるが田舎に住んでて事情があって家からあまり出なかったし、
おじいちゃん子だから、今風じゃないトコがわりとベタな感じの設定だったけど、
性格が素直で可愛くて健気だから良しとします。

本編ではもうアキと同じ高校に通って、初めての友達が出来て、
その事でちょっとあったり、アキの人気ぶりに驚いてたり。

アキが気にしてた女性が登場したりしたとこだけど、
恋愛要素はまだまだこれからだなぁ。

反魂香やえみるの母親、アキやハルの両親、その両親が営む会社、など
いろいろ伏線がある様子。
人気が出て連載延びるなら出してくるかも知れないですね。

ネタ的にそんなに引っ張りきれない気がするけど〜?




<艶漢7>

詩郎や安里の部族のことや北部部隊のことなど、
今までより掘り下げた内容になってます。
事件簿だけじゃなくなってきて、そろそろ終盤なのかなー?
まだそんなすぐ終わる雰囲気ではないけど、
伏線回収を始めてると同時にまた伏線をばら撒いてるような?

最終的に詩郎達の部族がどうなるのか、が焦点になってる作品なのかしら?



<アオハライド9>

アニメ化ってことですが、たぶん見ません。
(原作至上主義)

ホント、こうなるとさ・・・洸がんばれ!ってなりますよねー。
成海の件で「えぇー」って思わせておいて、
今度は切ない側にもってこられると応援したくなるのが人情です。

上手いなー、相変わらず。

でもでも!双葉にした事は忘れてないぞー。
切なくて可哀想だったんだから、少しは洸にも苦労させたい。
菊池くんは頑張ったんだから、もうちょっと良い思いをさせてあげたい。

次回は修学旅行か。


キノコとヤキソバの不本意な枕投げ・・・(≧∇≦)
修子はまさかまさかですよね?
田中先生の弟だけれども!


ストロボエッジの時には一途な恋愛が多かったけど、
アオハライドは入り乱れパターンなのかな?


5月23日発売の10巻は普通のを買う予定。
待ちきれないわー。



<となりの怪物くん13>

番外編。ってことで完結~。
何だか、かなーり寂しい感じがします・・・
あのワイワイやってる仲の良さっぷりが好きだったんだよなー。

時系列になってた番外編では、雫の弟が高校3年生になったとこで終了。
まー、随分な変態大人に成長してて笑えました。

雫と大島さんの義姉妹はいいかもw
大島さん、綺麗になってたし。
隆也の告白の仕方は好みだったわー。


ハルと雫の結婚式も普通とはいかないみたいで。
作品紹介でも書いたけど、この漫画は本当におまけ部分まですごく良かった。

最後の1ページでブホッと笑えて終わりでした。
ヤマケンと夏目の仲の悪さもまた良し!

あー、ホント終わりなのかなぁ。

そしてやっぱりヤマケンが好きだ。
ハルも最初から髪が長かったらもっと好きだったわー。
優山と長さが入れ替わって、(当たり前だけど)あー似てる兄弟だったんだなと痛感した。
見た目だけね。


脇キャラ達もキラキラした作品でそれを番外編として時系列に並べた完結も見事。

やっぱり、ササヤン&夏目、隆也&大島の話が好きだったかな。
伊代も可愛かったし、優山も‘らしく’て楽しめたけど。

結婚式での大島さんのドレス、トーンの貼り忘れがありましたね。
隆也が高校生の時にはネクタイが柄物じゃなかった。
雫は結婚指輪を右手の薬指にしてたけど・・・

んー?

ヤマケンが、「悪いけど〜」なんて気遣う言葉を言ってて可愛かったな。





脱落した<好きっていいなよ。>の実写版ですが・・・
主演キャスト・・・橘めい役を川口春奈、黒沢大和役を福士蒼汰
との事ですが・・・
年頃(高校生)の有名ドコな女優&俳優さんが少ないのかなー。
悪くないけどイメージとちょっと違う気がします。


見てはいないけど今となっては‘君に届け’の黒沼爽子役の多部さんは
イメージにかなりぴったりだったんだな。



2月発売の<緋の纏9>は限定版予約中。
この本はいつも限定版を買ってます。
恋愛全くなしなんだけど、地味なんだけど、面白いんです。


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する