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まだ閑散期・・・( 8/19)






ニアミスなんですけど!!
スウォン、相変わらずフラフラ出歩いてて・・・

リリ様が好きになっちゃうかと思ったけど、
さすがにそれはなかった様子(残念)。



<暁のヨナ 第86話/出会いは人を創る>

ジェハとヨナが潜んでいた小屋に到着した他の面々は、
仙水でヒヨウの刺客が‘赤い髪の女’を手当たり次第探してると知る。
無関係の女性まで襲われているため、ヨナ達は暴れて自分達がここにいることを
ヒヨウ達に知らせようとしていた。

1人仙水にきたリリ。
またしても「赤い髪の女を知らないか」と尋ねられ、襲われそうになる。
そこへ男性が通りかかり、助けてくれたため、
リリは手持ちの金の首飾りを「お金に替えなさい」と言って渡す。

だがその男性は、リリが水の部族長の娘であることを
知っている‘ウォン’と名乗る商人だった。
3人の用心棒を連れ、仙水の様子を知りたいから、
自分達(スウォン、ジュド他2名)をリリの用心棒として雇ってほしいと言いだす。

情報を提供してくれるなら、守る、と。


ヨナ達の思惑通り、ヒヨウの元へ仙水にて赤い髪の女が現れたと情報が・・・
だが、「赤い髪の女は化け物に守られてる」という。

麻薬中毒者を片づけるヨナ達は騒ぎを起こしていた。
その騒ぎをきいたウォンは、行ってみようとリリに提案するが、
中毒者は厄介だから後回しにすると言って、その場から立ち去る。

建物のかげには、ヨナやハク達がいたのだった。





何だか説明しづらかったな・・・なぜだ。

あとちょっとーーー!っていう状態なんですよ、ホント。
100~200mくらいしか離れてないような。

国の‘困難’をどうにかしようとしてるヨナ、
陛下として情勢を知って解決しようとするスウォン、
まぁ、ニアミスしまくりでもおかしくないですよね。

ってことで楽しみになってきたーーー!


リリがヨナやスウォンの正体を知る時がくるのかなぁ・・・
ってか、ヨナがリリとスウォンが一緒にいることを知るのかなぁ・・・

まさかのスウォン参戦で気分的に盛り上がってます!
やっぱり好きだなー、スウォン。




が!次回は、3/5で1ヶ月待ちです・・・拷問か!

緋の纏や聖鐘の乙女の新刊があるし、
どうにか乗り切るしかないなー。




こないだの、ザ花とゆめの短編読み切りですが・・・

うーん・・・何て言っていいのか。
短編の難しさとか、私は‘暁のヨナ’が好きなんだな、とか・・・いろいろ思いました。

現代モノとアジアン系のモノでしたが、アジアン系のはヨナとかぶるっていうか、
あれが多少影響してるのかしら?と思わなくもない。

小鳥さんが持ってたプッキューのキーホルダーは可愛くて、あったら欲しいです。




<余談>
マーガレットも買いましたよ。
日々蝶々の連載きっかけの読み切りと1話の川澄サイドの話がおまけだったので。

読み切り、今とかなーり違うっていうか、
キャラのベースの性格は同じだけど、現在の方が突出してる感じ?

すいれんは今よりしゃべって初々しさが少ないし、
川澄も硬派具合がイマイチだったし。

連載になっていろいろ細かく設定し直して正解だわー。
あのもどかしい感じが日々蝶々の良さでもあるんだから!

でも読み切りとしては面白かった。
現在の性格じゃ短編無理だもんね。
あれはあれで良いっていうか、本編のもどかしさが少し消化された。
(展開の速さが)
しりとり、ナイスオチでした。



連載の方は、45話、46話と2話分掲載されてて、
バレンタイン無事通過、という状態でした。
少しずつ進歩してる2人が微笑ましい。
(そしてまどろっこしい)

しかーし、後平は相変わらず謎だ。
6巻の好感度アップはどこへ??




コメント
この記事へのコメント
>とみさん
こんにちは。
ネットにいる時間帯がとみさんと私もニアミスでしたね!

千葉、すごいですよね。
新潟市内よりよほど積もってるし降ってますよー。
新潟は雪慣れしてますが、関東はちょっと大変そうだなと思ってました。


そうそう!!
リリ様は35歳目安で恋愛対象ですから、
ジュドありだなと、私もひそかに考えてました。
でも、空の部族と水の部族の結婚はないかーとか。
リリ様、一人っ子なんですかね?
男兄弟いなければ、婿が跡継ぎになるのかな、とか
まー、これだけでも妄想出来まくりで楽しいです。
ここは、他の恋愛も絡めてくれると嬉しいですが、
ヨナですからね、期待しちゃダメですよね。


読み切りは、私的には微妙でしたが、再録の方はアジアテイストで、
ヨナの雰囲気があるので好きな人は気に入るのかもしれません。
私は主人公の男キャラが得意じゃなかったので、
そんなに入り込めなかったのかなー。

でもコミック未収録だから読んでみたかったので満足です。
前作NGライフは目を通した事もないのですが、
やっぱりヨナが断トツで人気があるとも思いたいですね〜。

2014/02/11(火) 22:45 | URL | 緑荻 #-[ 編集]
緑荻さん、こんにちは。やっと花ゆめが買えました!
先週から千葉も珍しく大雪です。
電車が止まって、えらいことに。

わたしも、リリがスウォン好きになるフラグかと思いましたよ~。
スウォンは王様なのにまだ結婚もしてませんし、
花嫁候補として部族長の娘であるリリは有りかと!
でもリリは年上好みなので、
意外とジュド将軍好きになるフラグかもしれませんね。

ヨナ達とスウォンも、これだけ近距離ですから、
バッタリ展開ありそうですね~。
こちらも楽しみです。

さて、ザ花ですが。自分は結局まだ買ってません。
感想読んだところ、微妙な感じ・・・ですかね?

私も作者さんの作品は「暁のヨナ」が一番好きです。
前作「NGライフ」の途中まで花ゆめを買ってたので、
過去の作品は雑誌で読んでましたが、
コミックス買うくらい好きになったのは、ヨナからですね~。
やっぱり同じ方の作品でも、
ハマるハマらないはありますよね。
2014/02/11(火) 22:22 | URL | とみ #-[ 編集]
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